今日は第何週?
週番号の方式
2026年の週番号一覧
2026年:53週
| 週 | 日付 |
|---|---|
| 第1週 | 2025年12月29日 – 2026年1月4日 |
| 第2週 | 1月5日 – 2026年1月11日 |
| 第3週 | 1月12日 – 2026年1月18日 |
| 第4週 | 1月19日 – 2026年1月25日 |
| 第5週 | 1月26日 – 2026年2月1日 |
| 第6週 | 2月2日 – 2026年2月8日 |
| 第7週 | 2月9日 – 2026年2月15日 |
| 第8週 | 2月16日 – 2026年2月22日 |
| 第9週 | 2月23日 – 2026年3月1日 |
| 第10週 | 3月2日 – 2026年3月8日 |
| 第11週 | 3月9日 – 2026年3月15日 |
| 第12週 | 3月16日 – 2026年3月22日 |
| 第13週 | 3月23日 – 2026年3月29日 |
| 第14週 | 3月30日 – 2026年4月5日 |
| 第15週 | 4月6日 – 2026年4月12日 |
| 第16週 | 4月13日 – 2026年4月19日 |
| 第17週 | 4月20日 – 2026年4月26日 |
| 第18週 | 4月27日 – 2026年5月3日 |
| 第19週 | 5月4日 – 2026年5月10日 |
| 第20週 | 5月11日 – 2026年5月17日 |
| 第21週 | 5月18日 – 2026年5月24日 |
| 第22週 | 5月25日 – 2026年5月31日 |
| 第23週 | 6月1日 – 2026年6月7日 |
| 第24週 | 6月8日 – 2026年6月14日 |
| 第25週 | 6月15日 – 2026年6月21日 |
| 第26週 | 6月22日 – 2026年6月28日 |
| 第27週 | 6月29日 – 2026年7月5日 |
| 第28週 | 7月6日 – 2026年7月12日 |
| 第29週 | 7月13日 – 2026年7月19日 |
| 第30週 | 7月20日 – 2026年7月26日 |
| 第31週 | 7月27日 – 2026年8月2日 |
| 第32週 | 8月3日 – 2026年8月9日 |
| 第33週 | 8月10日 – 2026年8月16日 |
| 第34週 | 8月17日 – 2026年8月23日 |
| 第35週 | 8月24日 – 2026年8月30日 |
| 第36週 | 8月31日 – 2026年9月6日 |
| 第37週 | 9月7日 – 2026年9月13日 |
| 第38週 | 9月14日 – 2026年9月20日 |
| 第39週 | 9月21日 – 2026年9月27日 |
| 第40週 | 9月28日 – 2026年10月4日 |
| 第41週 | 10月5日 – 2026年10月11日 |
| 第42週 | 10月12日 – 2026年10月18日 |
| 第43週 | 10月19日 – 2026年10月25日 |
| 第44週 | 10月26日 – 2026年11月1日 |
| 第45週 | 11月2日 – 2026年11月8日 |
| 第46週 | 11月9日 – 2026年11月15日 |
| 第47週 | 11月16日 – 2026年11月22日 |
| 第48週 | 11月23日 – 2026年11月29日 |
| 第49週 | 11月30日 – 2026年12月6日 |
| 第50週 | 12月7日 – 2026年12月13日 |
| 第51週 | 12月14日 – 2026年12月20日 |
| 第52週 | 12月21日 – 2026年12月27日 |
| 第53週 | 2026年12月28日 – 2027年1月3日 |
2026年の週番号一覧 · 2027年カレンダー(祝日入り)
週番号は1年の何週目かを表します。ISO 8601では週は月曜に始まり、その年の最初の木曜日を含む週が第1週です。そのため1月1日〜3日が前年の第52週または第53週になることがあります。米国式では週は日曜に始まり、1月1日を含む週が第1週です。計算はすべてブラウザ内で、端末の日付をもとに行います。
よくある質問
2027年1月1日はなぜ第53週?
ISO 8601では、週はその木曜日が属する年に数えます。2026年12月28日〜2027年1月3日の週は木曜日が2026年なので、2026年の第53週です。2027年の第1週は1月4日(月)から始まります。
53週ある年は?
1月1日が木曜日、またはうるう年で水曜日の年は53週です。2026年と2032年は53週、2027年は52週です。
米国のカレンダーと週番号が違うのはなぜ?
米国式は週が日曜に始まり、1月1日を含む週を第1週とするため、ISOより1つ多くなることがあります。上で方式を選べます。