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オンライン トーンジェネレーター

端末内で動作し、何も送信されません。

オンライン トーンジェネレーター

440 Hz⁦A4⁩ · +0 セント

小さな音量から始めてください。大きな音やとても高い音は耳や小型スピーカーを傷めることがあります。

波形
スピーカー

キー:スペース 再生/停止 · ← → 1 Hz(Shift で 10)· ↑ ↓ 半音

保存・共有

WAV は 16 ビット・48 kHz(モノラル。片側のスピーカーを選ぶとステレオ)で、端末上で作成されます。

1 Hz〜24 kHz の任意の周波数をサイン波・矩形波・三角波・のこぎり波で再生。2 つの周波数間のスイープや、ホワイト・ピンク・ブラウンノイズも。

トーンジェネレーターは、選んだ周波数ぴったりの純音を鳴らします。周波数を入力したり、スライダー(どのオクターブも同じ幅)を動かしたり、オクターブや半音単位で移動したり、好みの A4 で音名を選んだりできます。サイン波・矩形波・三角波・のこぎり波を選び、レベルを dBFS で設定し、左・右・両方のスピーカーに送れます。スイープモードは 2 つの周波数の間を滑らかに移動してスピーカーやヘッドホンをテストし、ノイズモードはホワイト・ピンク・ブラウンノイズを再生します。すべてブラウザ内で生成され、WAV ファイルとして保存できます。

よくある質問

人に聞こえる周波数は?
若いころはおよそ 20 Hz〜20 kHz。上限は年齢とともに下がり、14〜16 kHz より上はほとんど聞こえない大人も多くいます。とても低い音は聞こえるというより体で感じます。スマホやノートパソコンの小さなスピーカーは 100〜200 Hz 以下をほとんど再生できないので、低音はヘッドホンやしっかりしたスピーカーで。
スピーカーやヘッドホンのテスト方法は?
左・右で各チャンネルが正しく接続されているか確認し、適度なレベルで 20 Hz〜20 kHz のゆっくりした対数スイープを再生します。音が出始める・消える位置や、特定の周波数でのうなりやビビりを聞きます。複数のスピーカーの音量合わせにはピンクノイズを使うのが一般的です。
波形の違いは?
サイン波は 1 つの純粋な周波数です。矩形波・三角波・のこぎり波は倍音(周波数の整数倍)が加わり、ブーンとした音になります。矩形波は奇数倍音だけで中空な音、のこぎり波はすべての倍音を含み明るい音です。ブラウザは帯域制限して生成するので、エイリアシングによる余計な音は出ません。
dBFS とは?
フルスケールを基準にしたデシベルです。0 dBFS はデジタル信号の最大レベルで、-6 dB ごとに振幅が半分になります。ここでのレベルは波形のピーク値です。-20 dBFS が安全な出発点で、実際の音量は端末の音量によります。
耳鳴りに役立ちますか?耳鳴りの周波数はわかりますか?
聞こえている音と同じに聞こえるまで周波数を動かして合わせる人もいます。医師に説明する助けにはなりますが、医療用のツールではありません。音量は小さく保ち、耳鳴りは耳鼻科で相談してください。
A4 はいつも 440 Hz ですか?
440 Hz は国際標準の基準音です。少し高め(442〜443 Hz)で合わせるオーケストラもあり、432 Hz を好む音楽家もいます。A4 を変えるとリストのすべての音名が追従し、どの周波数が最も近い音から何セント離れているかが表示されます。

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