マウステスト
ボタンとホイール
下のマウスの図にカーソルを合わせ、すべてのボタンを押してホイールを回してください。ここでテストしている間は、ページのスクロールやメニュー表示、「戻る」は起きません。
| ボタン | 押した回数 | 最短間隔 | チャタリング |
|---|---|---|---|
| 左 | 0 | – | 0 |
| 中(ホイール) | 0 | – | 0 |
| 右 | 0 | – | 0 |
| 戻る(サイド) | 0 | – | 0 |
| 進む(サイド) | 0 | – | 0 |
同じボタンを離してからこの時間内に再び押されると、チャタリングとしてカウントします。人の指ではこれほど速く離して押し直せませんが、劣化したスイッチの接点が跳ねると起こります。
クリック速度テスト(CPS)
時間を選んで、枠の中をできるだけ速くクリックしてください。最初のクリックでタイマーが始まります。
- 残り時間
- 5 秒
- クリック数
- 0
- 1 秒あたりのクリック数
- 0
- 自己ベスト
- –
ポーリングレート
- 現在
- –
- 最高
- –
マウスが位置を報告する頻度です。Chrome と Edge では実際の値が表示されますが、Firefox と Safari では画面のリフレッシュレートが上限になることがあります。ワイヤレスマウスは省電力のためにレートが下がる場合があります。
マウスの全ボタンとホイールの動作確認、チャタリングの検出、CPS とポーリングレートの測定がブラウザだけでできます。
新品や中古のマウスを 1 分でチェック。左・右・中ボタンと 2 つのサイドボタンをすべて押し、ホイールを回したり左右に倒したりして、それぞれが反応するか確かめましょう。スイッチの劣化で 1 回のクリックがダブルクリックになる、おなじみのチャタリングを検出し、ボタンごとの最短間隔も表示するので自分で判断できます。さらにクリック速度(CPS)とマウスのポーリングレートも測定できます。インストール不要で、データがブラウザの外に出ることはありません。